大学生モデル電子辞書



大学生からは専門分野の辞書が必須!

お手元に届く商品は2020年2月に発売される新製品となります。
こちらのページは2019年発売モデルの情報を元に制作されています。内容は一部変更になる場合がございます。
 

大学生のための電子辞書のご案内

大学生向け 英語強化モデル  [2020最新年モデル]


高度な英語学習をサポート
※写真は2019年度モデルです。
 

理系強化モデル [2020年モデル]


理系専門学習に対応
※写真は2019年度モデルです。

英語強化モデル・理系強化モデル ともに
第2外国語セット 税込組合員価格 40,870円
(本体のみ 税込組合員価格 37,000円)
 

安心セット

電子辞書ケース 単体標準価格2,200円(税込)
液晶保護フィルム 単体標準価格967円(税込)


セット価格 +1,600円(税込)

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大学モデル電子辞書の特徴

大学生専用モデルならではのお得 +安心仕様!

●大学生特別斡旋価格!
大学生専用モデルならではのお得な価格設定

●在学保障【最長4年間】
メーカー保障を最長4年に延長

●修理代金が学割
保障対象外の修理代金も割引に!
 

大学生からの英語学習はこんなにちがう

高校までの目標は「基礎力を身に着け、大学入試で力を発揮する」
  • テスト・受験のため、単語・文法中心の学習
  • 授業では英会話はあまり重視されにくい
  • 長文読解では、いかに早く読み、要点を読み取れるかが問われる
  • 英検の推奨

大学からの目標は「自分の分野で活躍できる実践力の養成」
  • 専門用語が多い文章を読み、その内容について自分で考える
  • 読む・書く・聞くに加え、話すも重視される
  • 高校以上に質・量ともに英語の語彙力が必要になる
  • 就活ではTOEICが強みになる
 

「大学生のための学習ツール」として、4年間ご活用いただけます!

大学生になると、論文やレポートの作成で多くの専門用語を扱いますので、専門用語を多く収録した「大学モデル」の電子辞書がおすすめです。

 

英語強化コンテンツ(一例)

理系強化コンテンツ(一例)


 

大学生に必要、専門的な辞書

大学学習レベルの英語辞書や専門用語に強い英語辞書などが入っています。
高校までのスタンダード辞書「ジーニアス」の収録語数は9万6千語なのに対し、大学生のスタンダード「リーダーズ」は27万5千語収録されています。
 

第2外国語にも対応

第2外国語の授業は、追加コンテンツを利用しての履修をおすすめします。
●ドイツ語 ●フランス語  ●スペイン語 ●韓国語 ●中国語

【第2外国語コンテンツのお渡しについて】
入学後、履修する言語(初修外国語)が決まってからお受け取りいただけます。
 

文系・理系に特化した辞書

【文系】海外研修や留学などをする大学生が増えたことから、英英辞典も求められています。
【理系】岩波書店の理化学事典などは、理科系の専門用語を調べる際に活躍します。

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茨城大学の先輩が電子辞書をおすすめします

大学の学びには「大学モデル」の電子辞書が必要です!(理学部3年生)


3年生の春に理系用モデルを購入しました。英語の教科書を用いて講義を受けたり、英語で書かれた論文を読んだり、ゼミでは留学生の発表を聞き英語で質問をしたりと専門用語を英語で扱う機会が急増し、それまで使用していた高校生用モデルの電子辞書では間に合わなくなってしまったからです。そのため、焦って大学生用モデルを購入しました。
充実した語彙数のモデルで、在学保証(最長4年保証)もついているため、どのみち購入するのであれば、入学時に買っておけば良かったと後悔しています。TOEIC対策や就職活動に使えるコンテンツも充実しているのでオススメです!
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【無料】電子辞書スタートアップガイダンス

大学生協オリジナル電子辞書の便利な機能や、活用方法を知っていただくためのセミナーです。
カシオ計算機(株)さんにご協力いただき、今回、実現いたしました。ぜひ、この機会にご参加ください。
日時:2020年4月1日(水)
会場:茨城大学水戸キャンパス内


 

茨城大学の語学の講義と習得について

必修の「プラクティカル・イングリッシュ」では英語を学ぶことによって、グローバルな視野を持ち、考え、行動し、様々な人々と協働できる人間になることを目標としています。
また、「グローバル英語プログラム」として、主体的な英語学修を促進し、国内外において実践的英語力を活かしたグローバルな視点を持って活躍できる能力の養成を行っています。
 

1~3年生前期

「プラクティカル・イングリッシュ」はセンター試験の結果(推薦合格生は4月に行われるテスト)で習熟度別にクラス編成されます。4技能をベースにしつつ、 TOEICなども通して社会でも対応できる実践的能力の育成を主な目的としているため、入学前から大学向けの英語学習を始める、TOEICの出題形式に早期から慣れておくことが重要です。
また、原則として12月実施の学内TOEICテストで550点以上を獲得した学生は2年次の前期・後期のAE(IIA・B)が免除になり、AE(IIIC)受講後に「グローバル教育プログラム」が用意されています。TOEICの学習を早期から進めて、ぜひ550点以上を獲得できるようにしましょう。

英語以外の言語(初修外国語)について

リベラルアーツ科目「異文化コミュニケーション」の初修外国語で独語、仏語、中国語、朝鮮語、スペイン語の履修を行っています。初修外国語自体は必修ではありませんが、ほとんどの学生が1年生のうちに履修し、単位を取得しています。
紙の辞書もしくは電子辞書の追加コンテンツ辞書を利用しての履修をおすすめします。
 

お申し込み

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