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重要なお知らせ
よくあるご質問
入学手続きが終わりました。あとは何をすればいいですか?
東京工芸大学への合格おめでとうございます!
①大学からの資料に同封され「生協・共済加入のご案内」が届きますので、そちらをご覧になって生協への加入、また生協が提案している共済・保険のご検討とお手続きをなさってください。
在学中、生協を一度でもご利用いただく方【皆さんだと思います!】は工芸大生協への加入が必要です!
まずは加入手続きをお願い致します。
②生協パソコンや教科書などの資料についても今後当WEBページにて情報公開予定です。
なお、生協への資料請求用紙を送付いただいていない場合は生協から皆様への資料発送ができかねますのでご注意ください。
地域生協に加入しています。工芸大生協へも加入はしなくてはいけませんか?
地域生協等に加入している場合でも別途「工芸大生協」への加入が必要です。
生協店舗・食堂・教科書・教材など工芸大生協が提供するイベントを含む各種サービスをご利用・ご参加いただくには、消費生活協同組合法第12条に基づき加入が必要です。
東京工芸大学での学生間の相互扶助の仕組みとして是非ご加入ください。
すでに保険・共済に入っているのですが、大学生協の共済・保険にも入る必要がありますか?
すでに何かしらの保険に入っているという場合でも、過去に加入した保険の保障内容の見直しを行っていない場合などもあるかと思いますので、まずはあらためて保障内容の見直し、比較をしてみてください。
大学生活は高校生活に比較して行動範囲が広がりますので大学生活に合った保障が必要です。
大学の正課活動中だけでなく大学外での活動を含め大学生活24時間365日、また国内・海外でも保障する共済や、保険へ加入しておきましょう。
CO・OP学生総合共済は他の保険から保険金が支払われた場合でも共済金の申請ができ、いざというときに診療実費以外にかかる経済的な負担もカバーできるので安心です。
大学生時にCO・OP学生総合共済に加入しておくと、大学卒業後に「新社会人コース」にも加入できます。大学の入学時に卒業後のイメージはわきにくいかもしれませんが、大学卒業後の安心のためにも、学生時代からCO・OP学生総合共済に加入しておくことをオススメします。
現在、地域の生協(コープ)で、CO・OP共済たすけあいジュニアコースに加入しています。学生総合共済への加入も検討していますが、両方加入できますか?
両方に加入することが可能です。
工芸大生協への加入にあわせて《学生総合共済》の加入手続きをお願いします。
《たすけあい》から《学生総合共済》への移行をご希望の場合は、ご加入の地域生協(コープ)でお手続きが可能ですのでそちらにお問い合わせをお願いします。
※《たすけあい》から《学生総合共済》へ移行する場合は、保障が途切れることなく《学生総合共済》への切り替えが可能です。
生協電子マネーの申し込みをしたのに、生協アプリ上で生協電子マネーの残高が0円と表示されます。
ちゃんと申し込みできていますか?
事前チャージおよびアプリの準備、ありがとうございます。
2026年の新入生については2026年4月1日頃にチャージ作業を行いますので、それまでは0円と表示されます。
保護者の方のアプリ上ではご入学者様の生協マネーの残高は表示されませんのでご注意ください。
利用履歴は別画面での確認になりますのでご注意ください。