受験生の方へ

東京薬科大生協の食堂をのぞいてみよう

 

東京薬科大生協食堂は、利用しやすい価格で栄養バランスのとれた安心して食べられるメニュー提供とゆったり気持ちよく食事のできる環境づくりを目指しています。メニューでは、組合員の直接参加による開発をはじめ、季節の味を楽しんでもらうための「季節メニュー」や「フェアメニュー」にも力を入れています。
 

大学生協食堂は、こんなことを大切にしています

安心の食材を使用

  • 利用者が安心して食事が摂れるよう食材から製造工程までの検査基準を設け、その基準に基づき食材採用しています。




 

安価で良質、栄養価のあるメニューの提供

  • 主食、主菜、副菜、汁物と組み合わせてバランス良く食べられるメニュー

メニュー情報の提供

  • 学食情報サイト「学食どっとコープ」で栄養価、組合せ提案などの情報を提供
 学食どっとコープ


組合員の声を生かして

  • 組合員の声やニーズに合わせて、様々なイベントを実施しています。
  • 例:東薬丼-1グランプリを開催し、「柚子胡椒香るチキン南蛮丼」を販売!東薬丼-1グランプリとは、組合員からレシピを募集し、生協総代と試食会・投票を実施。人気No1に輝いたメニューを生協食堂で販売する企画です。
  • 例:ゆうカフェ部:東薬祭準備や勉強で夕方まで大学に残る学生さんに向けて、普段営業していない夕方の時間帯に軽食販売をしました。

 
  • ひとりひとりの意見・要望に応える運営

大学生協の食堂は、価格はもちろん、味や品質、サービスなど、利用者のひとりひとりが満足できるフードサービスをめざしています。また独自の「食品採用基準」による食材チェック、さらに食生活提案活動などを行い、「安心・安全で健康的な食生活」を大切にしています。