入学準備・新生活準備
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うちの子は1年生で一人暮らしをしています。家賃は別ですが、生活費はいまのところなんとかアルバイトで自分でやりくりしているようです。たまに米や食材などは送ったらしていますが、お金が足りなくなったときは無理せず送金するとは言ってあります。
(国際教養)
お金がなくなりそうになったら言ってねとは伝えてありますが、いまのところそのような事はなくやりくりは出来ているようです。実家暮らしのときに比べたら色々学ぶことがあったようで最近は節約に興味が出ているそうです。最初は親も不安でしたが1人暮らしさせてみてよかったと思いました。(国際教養学部 国際教養学科 1年)
サークルにお金がかかり、きちんと食べているのか心配ですが、弱音を吐かずやりくりしているようです。帰省時には交通費、お米やインスタントのものなど渡しています。(国際教養学部 国際教養学科 2年)
サークル活動にかかる経費は基本的にアルバイト代でまかなうようにしてもらってます(国際教養学部 国際教養学科 2年)
最寄駅周辺の駐車場代として月1万円渡しています。本人名義のクレジットカードで買い物をするようになり、支払額が高い時があり心配なので、メールで金額を確認するようにしています。(国際教養学部 国際教養学科 2年)
趣味や遊びの費用は自分でまかなうことを取り決めた(情報・データサイエンス学部 情報データサイエンス学科)
初めての一人暮らしとアルバイトをして精神的に成長していると思います。(情報サイエンス)
学校に関するお金は生協マナーをチャージして使っています。学食、教科書など。あとは定期代を支払うくらいで他は全く渡していません。遊ぶお金は自分のアルバイト代を充てています。(情報データサイエンス学部 1年)
学生はクレジットカードを作りやすいため、デビット決済に限定するなどし、支払い額が膨れないよう気をつけている。(情報データサイエンス学部 情報データサイエンス学科 2年)
家庭の生活が困窮しているため、自宅外での出費は自分のバイトから出してもらっています。(食料自然経済学科 2年)
アルバイトと仕送りとは口座を分けて本人が管理しています。一人暮らしも今年で5年目ですが光熱費など注意して生活しているようなので安心しています。(人文公共学府博士前期課程 1年)
家賃、光熱費、食費、国民年金などを合わせて、毎月12万円を子供名義の口座に入金しています。足りないと言われたことはありませんが、不足分はアルバイトで賄っているようです。(創成工学専攻 イメージング科学コース 2年)
農家なのでお米は送ってます。食料もたまに小包でおくりますが、やりくりしてるようです。バイト代で趣味や洋服などに使っているようです。(文学部)
特にありません。もう少し隙間時間で掛け持ちアルバイトをすれば良いと思いますが、特に欲がない様なので、週2日の塾講師のみのアルバイトをしています。出来れば奨学金を使わずにやり繰りして欲しいですが…。(文学部 人物学科 行動科学コース 1年)
物欲がなく、お金の使い道は食事と交際費がほとんどです。授業がある日はミールプランで食事ができるのでその都度お金の心配をしなくて良いのがとても安心で助かっています。交際費はサークル活動とそれに係るお出かけの交通費やチケット代などで、ほとんどバイト代でまかなっています。お金を渡す時の基準は特にありませんが、そんなに頻繁に高額を渡すわけではないので、例えば『現金が必要そうだけど手持ちが少なくて心配』や『お金をおろす時間がない』という時に必要な分だけ渡したりします。(文学部 人文学科 行動科学コース 1年)
自分が必要な金額を通帳から下ろして使っていますが「今月は使いすぎちゃった」などの報告があり、自分で節約して外食を減らして自炊したり、欲しいものがあっても即断せず考えて購入を決めるなど、自分なりにお金の使い方を気をつけているようです。(文学部 人文学科 行動科学コース 1年)
光熱費が高くなった月などは本人へ報告し気を付けるよう話し合ったりしている。食品の値上がりが続いているので、特にお米代は別途渡すことがあるが、自身で安い食料をまとめ買いなどして自炊を頑張っている。(文学部 人文学科 行動科学コース 2年)
部活のユニホームやシューズ、合宿の費用等、金額が張るものは親が少し援助してます。(文学部 人文学科 行動科学コース 2年)
親から出すお金に関しては、全てレシートや明細メモなどを提出してもらいます。大学生になってから初めてアルバイトを経験し、自分で稼いだお金を自由にやり繰りして使う喜びを味わっていると思います。自分のクレジットカードと銀行口座を持ち、そちらは親が把握できなくなったので、カードの使い過ぎがないか心配ではありますが…口を出さないよう我慢しています。(.;(文学部 人文学科 行動科学コース 3年)
毎月決めた日に口座に入金するのみ。管理は本人に任せています。バイトの収入は別口座で管理しています。一年の夏あたりまでは追加の仕送りをしていましたが、生活に慣れアルバイトを始めてからは追加は必要ない感じです。(文学部 人文学科 行動科学コース 2年)
親への感謝を改めて感じたようです(文学部 人文学科 国際言語文化学コース)
奨学金を返済しなければならないと言うことで、節約など、お金の使い方を考えられるようになった。(文学部 人文学科 日本ユーラシア文化コース 2年)
男子だが、スマホで家計簿をつけて生活費を管理しているらしい。本人の性格もあると思うがアルバイトしながら身の丈にあった暮らしをしているようである。(文学部 人文学科 歴史学コース 2年)
アルバイトを急に辞めてしまい、次のアルバイトが決まらず、生活費が足りなくなり増額の依頼がきた。バイト先の責任者と何かあったようだが、人間関係の厳しさを学んだと思う。(法学部 法政経学部 1年)
家賃、光熱費、食費等、全部含め、仕送り総額12万円です。家賃が7万弱なので、残りは5万ちょっとになります。通信費は家族まとめて支払うので含まれません。全く外食せず、自炊して、遊ばなければ、足りるか足りないか…?ぐらいだと思っています。家賃は忘れずに自分で払うよう伝えていますが、時々確認します。外食費、遊ぶお金はアルバイトで稼ぐよう話しています。臨時に必要な物がある時、部活費などで足りない時は応相談、としています。(法政経 2年)
アルバイトを始めてお金を稼ぐ大変を知ったのと、無駄遣いをする事がなくなりました。金銭だけでなく安定した生活ができるこに感謝するようになりました。(法政経学部)
なるべくお金を使わないように、節約しながら生活しているようで、成長を感じてます。(法政経学部 1年)
アパートを決める際に、家賃も含めて仕送りの金額を決めていたので、本人なりに家賃をおさえようとしていたことにお金の使い方を考えているんだなと感じました。部活や授業と両立してできるだけバイトを入れ、友達との旅行に使ったり、留学に向けて貯めたりしていることも頼もしく感じます。(法政経学部 1年)
留学は金銭面で援助するが、自動車学校はアルバイトしてお金を貯めることを、目標設定にして行動に移させている。但し、勉強はおろそかにしないこと。また、子供にはすぐに、金銭面で援助しないようにする事を心がけてやっている。最終的には、助けはするが。(法政経学部 1年)
一人暮らしで本人の生活費、家賃は全て奨学金で賄っている我が家庭。なので仕送りはしておりません。キャッシュカードは子供が持ち、親は通帳記帳で管理しています。大学生になり7ヶ月後にアルバイトを初めました。買い物を時給換算(この商品は時給で何時間分)するようになったとか…それで買うのを止めたり、より大切に感じたり。お昼もお弁当を作って持って行ってるようで、一人暮らし一年目ながら、やり繰りして行けてるように思います。(法政経学部 1年)
ローンを組まない約束、貸すなら返ってこない覚悟で貸す、金を借りない、うまい話には絶対に裏がある、絶対に乗らない、勉強しかしてこなかったから、世間知らずで1番悪人に狙われやすい時代と教えている。(法政経学部 2年)
仕送りしている金額で足りない時は、クレジットカードで支払いをさせました。家族カードで親の口座から引き落としで、何に使ったのか確認出来るので、それは良かったと思います。1年生の冬にアルバイトを初めてから遊興費は、アルバイトのお金を使う様に話していますが、何かあった時のために一応、今もカードは持たせています。一人暮らしなので、趣味のために食費を削る事のないように、食事はしっかり取る様に話しています。他は本人に任せて見守る形ですが、帰省した時などに何かないか聞いてみるなどしています。(法政経学部 2年)
サークルに必要なお金を急に高額言われるので、常にそのための貯金をしています。(法政経学部 法政経学科 1年)
大学に入学後アルバイトを始め、高校までは入用に応じて渡したりしてましたが、必要な物や娯楽に関するものなど全て自分の収入で賄うようになり、少しずつではありますが貯蓄もしているようです。収入の中で遣り繰りしているようなので、まぁ多少自立してきたのかな、と思ってます。(法政経学部 2年)
留学のために作ったクレジットカ-ドでかってに買い物され払えないからか分割払いをしていたり、クレジットカードでスクラッチ宝くじを3万近く購入してた。わかる範囲でのお金に関する困ったことはこの二つでした。離れているため気がつけなくて。このことがきっかけでお金の使い方について話し合いました。自宅通学の子と比べてお金に自由がないと感じたのかもしれません。一人暮らしはやはりさみしいからお友達と遊ぶことが楽しくてお金を使うことが増えていったように感じました。1年生の時と比べて年々、お金の使い方があらくなったので社会人になる前にお金の管理ができるようにしてほしいと話たりはしています。(法政経学部 経済学科 4年)
親としてはアルバイトをして、社会性を身につけて欲しいと望んでいましたが、結局、経験しないで4年を終えようとしています。その部分が心残りではあります。(法政経学部 法学科 4年)
高校からやっている弓道の部費は出してますが、それ以外のサークルのお金は娯楽に近いので、アルバイトのお金でやってもらってます。アパート暮らしで最初は自炊を頑張り、途中中だるみ、最近はまたなるべく自炊するようにしているようです。(法政経学部 法政経学科 2年)
家賃、光熱水費、通信費を親が負担し、米、野菜、食材を仕送りしている。交際費など口座から下ろしているが、まとめて下ろして計画的に使うといったことがまだできない。アルバイトを始めたので、これを契機に計画的に管理できるようになってほしいと思います。(法政経学部 法政経学科 法学コース 1年)
すみません、参考になるような事は無いです。(法政経楽部 法政経学科 法学コース 3年)
食事を節約しないよう好きなものを食べるようには言っていて、かかった分は全額渡しています。(薬学部 2年)
学業が一番ということは伝えています。バイトで学業が疎かになってしまうのは一番悲劇なので、なんだかんだで助けてほしいと来たときは援助しています。社会にでたらずーっと働かなくてはならないので、学生の間は、その時しかできない経験をたくさんしてほしいです。甘えてくるうちが華です。親は推しに課金してると思ってがむしゃらに働いてます。(薬学部 2年)
暴走するタイプではないので、留学資金も含めてまとまった額のお金を渡した。留学、サークル等の活動など何にどれだけ使うか自分で決めさせている。(薬学部 薬科学科)
生活費は週1万円として月4−5万円、そのため、光熱費込みで月5万円として頑張ってもらっています。最近の物価高があるため、足りなかったら言うように伝えていますが、アルバイトでなんとかやっているようです。5年生以降は実習等で定期的なアルバイトは難しそうなので、少し増やす予定。(薬学部薬学科 4年)
趣味で高額なものを購入する事がありますが、挙動がおかしくなるので気が付きます。基本的にはアルバイトで貯めたお金で購入しているので、見守る程度のかいにゅ(理学部 2年)
何でもクレジットカードで支払いをしているので、抜き打ちで明細書を確認しています。そういう時に限って、大きな買い物をしていたりするので、説明ができない無駄遣いはできないな、と気持ちを新たにするようです…。(理学部 2年)
自炊して節約しているようだ(理学部 化学科 1年)
基本生活に係るものは仕送りとバイト代で賄ってもらう。スポーツをしているので道具代や遠征費は本人から申し出あれば渡してます(理学部 化学科 2年)
一人暮らしとなり、金銭管理を心配しましたが、外食は滅多にせず、もっぱら自炊のようです。そのため、お金が足りないと言われたことは、ありません。また、ポイ活に励んでいるようです。(理学部 数学・情報数理学科 2年)
入学してすぐ一人暮らしを始め、お金のやりくりを本人がするようになりました。最初は心配でしたが、仕送りとアルバイト代で生活すること、細かいルールは作らず、食事はきちんと摂ること、体調不良時には受診することなど、生活面の管理に含めて伝えました。入学前には自分で料理をすることもなかったのですが、一人暮らしでは自炊をして、お米の値段が高騰した時には雑穀を混ぜたりして、本人なりに工夫しているようです。今では余裕資金を投資に回しているほどです。(理学部 数学・情報数理学科 3年)
在学中に給付型の奨学金に応募して選ばれたり、アルバイトをしたりして親の金銭的負担を減らしながら自分の勉強を進めている。(理学部 数学科 3年)
外食だけではお金がかかるとわかり、スーパーの食材を、小分けに冷凍ストックしながら、自炊も楽しくしてるようです。外食でも千葉大学周辺(西千葉駅)のお店は、安くて美味しいので、そちらもとても助かってるようです。親が年に数回、飛行機に乗り、実際に千葉で会えた時には、高めのお店に連れて行かれますが笑(理学部 地球化学科 1年)
親に頼ることなく、自ら計画的にバイトをして、旅行や習い事をしています。そこで貴重な経験をしたり、尊敬できる人生の先輩に出会ったり、と世界がどんどん広がっていくのを感じます。(理学部 地球科学科)
キャッシュカードは子供が管理、通帳は親が管理しているので仕送りもしやすく、お金の出し入れや残額がわかり便利です。その他、子ども自身で作った銀行口座にアルバイト代や必要なお金を入れ自己管理するように話しており、特に困ってることはありません。(理学部 地球科学科 1年)
実家では生活費のことを考えたことはなかったと思うが、光熱費や交通費なども自身で管理するようになり、しっかりしてきたと思います。ただ、あまり切り詰めすぎると心配なので、通帳は親管理、カードは子ども管理とし、残高を時々確認しフォローをしています。最初はいくら仕送りをすればよいのか分からないので、簡易的ではあるが、一ヶ月に使った額をメモするようにしました。(理学部 地球科学科 1年)
仕送りでは足りないみたいです。バイトして生計を立ててるようですが、色々物価高で心配でもあります。(理学部 物理学科)
帰省時に一緒にスーパーに買い物をしている時に息子の行きつけのスーパーの金額と比較しながらおしゃべり出来たことは嬉しかった。必要ではないものは購入しようとはしなかったことを発見。母親の私の方が無駄遣いをしている気さえした(理工学部 建築学科)
普段の生活に必要な分は仕送りから、部活や趣味にかけたいお金はアルバイトから、と、自分で決めているようです。えらいなぁと思います。(看護学部)
アパート代 電気、ガス、水道、通信費は、親の口座から引き落としています。仕送りとして渡しているお金は、食費と日用品費になり、残金は、バイト代と合わせて貯金したり、部活費に充てたりしているようです。教科書代や実習に必要な聴診器などは、親が負担しています。部活の遠征費が結構かかっていますが、揃いのジャージ等部活にかかる費用は、自分でやりくりしているようです。また、お昼は、お弁当を持参しているようで、食費の節約をしているみたいです。留学にむけて、貯金をしていると話しているのを聞いて 成長したなと思います。(看護学部1年)
部活での費用や友達との付き合いや自分の楽しみにかかるお金は自分でアルバイトややりくりをしてほしいと思って、本人にもそう伝えています。本人もお金の使い方をよく考えているようです。(看護学部1年)
光熱費のうちガスのプロパンガスが高くなっているので光熱費を支援してほしい。(看護学部1年)
初めての一人暮らしということで、心配なこともありましたが、いろいろなやりくりは(おそらく!?)できているようです。仕送りについては、家賃や光熱費以外にも、毎月決まった金額を、ゆうちょのネット口座経由で送っています。アルバイトは良い経験になると思いますが、学業に支障が出ない範囲でのアルバイトで済むよう、支援しています。お金の使い道はある程度、本人に任せています(人生勉強も含めて)。せっかくの一人暮らしなので、金銭感覚も含めて学び、成長してくれることを願っております。(看護学部看護学科1年)
子どもは塾講師のアルバイトをしており、一コマの時給が高くて親が驚いています。学校までが近く、実家通いがどれだけ金銭的にもお互いが助かっているか、時々話しています。子どもの友人には一人暮らしの子もいるので、その大変さは子どもなりに分かっているようです。いつか親元を離れるまで、実家暮らしを満喫するようですが、遊興費は勿論、全てアルバイト代で賄っています。来月には夫が定年を迎えるのでお小遣いも勿論なし。子どもは、色んなコミュニティでの友人が多い分、支出も多くなります。
優先順位を付けて、お金の管理をしているようですが、自転車操業の様な節もあるので、時々、一人暮らしの際の家賃、光熱費、食費など具体的な数字を伝えて、健康でいるための、心とお金の準備をするように声を掛けています。(共生応用化学コース1年)
物価高が続いているので、帰省したときには、洋服や食料品をたくさんかってあげています。(教育学部)
自宅つうがくのため、友人との交際費程度のお小遣いをわたして居ますが、全てを使わずに、留学の準備や今後趣味、旅行などでまとまったお金が必要な時に使えるように貯めているようです。お金の管理ができるように、預金通帳で入金して居ます。困っていることは、今のところありません。(教育学部)
家賃、光熱費、通信費は親の口座から引き落としになっています。仕送り額は決めていなく、生活費が足りなくなったら仕送り用通帳から下ろしています。下ろす金額は事前に連絡するようにお願いしています。ミールクーポンも使っているためか、思っていたより生活費使っていません(笑)仕送り額が決まっていないからこそ、お金のことを気にして生活していると思います。バイト代は、ほぼ貯金しているようです。(教育学部1年)
浪費もなく、どちらかと言うと、一人暮らしになり、節約志向になっているため、特に困ってることはありませんが、食事だけは、しっかりととるよう伝えています。(教育学部特別支援教育コース)
アルバイトをするようになってからは、金銭面で親を頼ることはほぼないです。自己管理をしながらやりくりできるようになったことは、成長を感じる。(教育学部養護教諭コース2年)
カードでの支払いが増えて、お金を使う感覚がないように感じます。(教育学部英語教育コース2年)
頑張ってアルバイトをしており、定期代と教科書代と生協マネー年間2万以外は自分のバイト代で賄っている(教育学部教育学2年)
キャッシュカードを子供に持たせ、親は通帳で入金や出納チェックをしています。出金が多い場合は子供に確認しています。家計簿をつけて上手くやりくりしているようです。(教育学部小学校コース1年)
大学生になるとクレジットカードの作成もできるようになり、お金にルーズになってしまいがちです。お金の収支をしっかりできなければカードの作成はしない方が良いと思います。我が家は、みんなが持ってるからと作りたいと言われましたが、クレジットカード明細が親のスマホ宛に来るようにし、管理をしました。(教育学部小学校コース4年)
部活の合宿費、部費など、部活に関わるお金をバイトをして賄おうとしています。あまちゃんな子だけど、ちゃんと考えるようになったな〜と思っています。反面、服や靴などは買ってあげてるので、まだまだ甘い親です。(教育学部小中家庭科1年)
お金の管理をしっかりするようになり、ひとり暮らしの大変さも分かりながら、大学も近い所に住めているので、自分なりの納得した生活を送っているのではないかと思います 母親(教育学部小中専門科コース家庭科教育分野3年)
アルバイトを掛け持ちしながら、学業との両立を頑張っていると思う。(教育学部養護教諭コース4年)
自炊生活をする中、食材調達や物価高騰を肌で感じているようです。食事が当たり前のように出て来ていた生活のありがたみを話してくれる時に成長を感じます。(工学部機械工学科2年)
一人暮らしで家賃や生活費など、仕送りをしているが、お小遣いはアルバイトでやりくりしてもらっている。ただ、サークル合宿や友達との旅行など、交際費はきりがなくアルバイトにも時間が取れず、本人はカツカツの様です。親としては自立や節約を望む反面、学生の時にしか出来ない経験を積んでほしいので、なるべく援助している。一応将来返してもらうという前提(建前)で出資金額は記録している。できる範囲で応援するスタンスです。学生時代の無駄を無駄にしない有意義な糧にしてほしいと願っています。(工学部建築コース1年)
大学生になってすぐに本人名義でカードを作成して支出の管理をさせているが、バイト先により給与振込金融機関の指定があり複数口座開設をして引き落とし時期と給与振込時期が合わず督促通知が来たときに話し合いました。大人の階段を登っててもまだまだ無知なとこがあり不安もありますが問題が起きた時に話し合うようにしていくようにしてます(工学部建築学科1年)
食事や定期代は渡していますが、友達と遊びに行く時などは、バイト代等でやりくりしているようです(工学部総合工学科デザインコース3年)
1年女子マンション一人暮らしですが、月に5万円仕送りしています。水道光熱費通信費込みとしていますが、アルバイトと節約で何とかやりくりしているようで、追加の援助は今のところしていません。自分で工夫して生活力が身についているようで、嬉しく思います。(工学部総合工学科共生応用科学)
私が学生の頃に比べ、堅実な使い方をしていると感じています。そのため、必要な時はある程度の説明はしてもらいますが、基本的には信用して渡しています。(工学部総合工学科物質科学コース)
留学費や、車の免許取得など大きな額が必要な事で相談あり。普段の生活は、お小遣い(必要な時に渡す。1~3万の間。)とたまにするアルバイトで生計している。部活もしているのでその時に少々手助けしているのも含める。3人兄弟の末っ子で、お金で無理を言う子ではありません。(工学部都市工学1年)
我が家は、予備校、学費、留学費などスポンサー制度にしているのでプレゼンしてもらっています。その結果により夫個人、私、もしくは夫婦でスポンサーになります。自分をアピールする練習にもなるらしく、上の子からは「就職活動に役に立った」と言われました。(工学部物質科学コース)
経費や食費に関しては、家族カードで支払いして良いとしている。使ったレシートは写メで送るようにしてもらっている。購入理由がわからない物は、理由を聞いている。勉学で忙しいのに、お金がないせいで、変なバイトはしてほしくないため、家族カードを渡している。(工学部総合工学科デザインコース)
夏休み中に車の免許を取ることになったがアルバイトもまだほとんどしてなかったので結局親の負担となったのが予定外でした。(工学部医工学科)
クレジットカードを渡しているが好きなように使うので少し困ってます。でも金欠で闇バイトするよりはマシなのでそのまま使わせてます。(工学部医療工学コース)
決まったお金で生活しているが、バイト代では自分の好きな物を買っているようです。(工学部機械工学科)
本人は、欲しい物は可能な限りアルバイト代で賄おうとしています。ただ、実験や論文執筆でバイトの時間が限られている中、よく食べるので昼食代、お友達との外食代まで全額はバイト代だけでは賄えず、お小遣いも頼りにしているようです。(工学部機械工学科)
最低限ご飯が食べれて暮らせればと考えてます。昼は食堂で十分食べれるし参考書は生協で買うので別会計です。後は一人暮らししたいと言って贅沢しているので自分でなんとかしろとしています。(工学部共生応用化学1年)
アルバイト代で遊興費は賄い、お小遣いは渡さしていない(工学部建築コース1年)
食費2万円(朝夕)と学食マネー(昼 保護者チャージ)で生活してもらっています。何とかやりくりしているようです。もうちょっとお金を出そうか迷いますが、ぐっと堪えています。バイト先が飲食で賄いが出るようです。飲み会や旅行代はバイトの給料で。生活費が足りないときはバイト代を足すか、やりくりするかで何とかお金のない学生時代を経験し、頑張って過ごしてほしいと思っています。(工学部総合工学科機械工学コース)
お金にルーズなところがあるため、機会あるごとに消費行動を確認しており、収支バランスをしっかりと考えられるようになってほしい。(工学部総合工学科1年)
本人の趣味や遊びに係る費用は本人がバイト代から出し、それ以外の学費や生活費は親が負担している。(工学部総合工学科機械工学コース)
自分のほしい物はバイト代を使うようにしている、欲しくても全ては手にはいらない。優先順位があることを知り、働くことの大変さや、バイト代のうれしさを知ると思います。高校生ではバイトさせていないので。(工学部総合工学科機械工学コース)
最初は寮に入りましたが閉寮になるので去年の夏からアパートを借りて1人暮らしになりました。幸い給付奨学金を頂いているおかげで仕送りはしなくてもある程度のアルバイト代と併せれば学業に支障なく楽しい学生生活を送っているようです。食堂が混むこともあり、残った食料があれば自分でお弁当を作って持って行って食べることもあると言ってました。1人暮らしさせてよかったです。(工学部総合工学科機械工学コース)
家賃、生活費含めて10万円の仕送りと決めて、家を決めました。3万5千円の古いアパートですが、少し広く、家電家具は揃えて不自由ないようにしました。一人暮らし、大学生活に慣れるまでバイトはしていなかったのと、夏休みは学食を食べないので食費がかかり、また遊びにも行くので、理由をつけて仕送りをプラスしました。夏休み明けくらいから生活も整って来たのか、しっかりバイトもするようになり、やりくりできているようです。奨学金は留学費用に充てるため貯めています。(工学部総合工学科共生応用化学コース1年)
必ず、記録をつけて、後で振り返りができるようにしておくことを伝えています。収入の範囲内で、生活や娯楽に回せるように心がけてもらうことが必要ですので。(工学部総合工学科共生応用化学コース2年)
通帳を自分で管理しだしてから、投資に興味を持ち、少しずつ投資の勉強をし、自己責任のもとで、無理のない範囲で始めたようです。(工学部総合工学科共用応用化学科コース1年)
学校に関わるお金は親持ち免許費用も親持ち(合宿利用)レジャーなど子どもの交際費は本人持ち(工学部総合工学科建築コース1年)
部活が忙しく、バイト代だけでは部活の合宿費用などが賄えない。勉強で必要なものも含め、おもったよりもお金はかかる印象です。(工学部総合工学科建築学コース)
上の兄弟と同じ金額で仕送りをしているが、地方に比べ千葉の家賃は高く、本人の自由になるお金が少なくなりバイトが必須です。(工学部総合工学科電気電子工学コース1年)
少額のお小遣いだけをあげて、あとは(洋服・レジャー・その他もろもろ)自分のアルバイト代から賄うようになってきました。(工学部総合工学科電気電子工学コース2年)
必要な時に相談してくるので、その都度その額を渡していた。お小遣いの取り決めをしたことは1度もない。アルバイト収入を得るようになってからは、交通費や部活動の費用や趣味に使うお金など、すべて自分でやりくりしているようだ。ほしいパソコンなど高額の買い物もよく考えて購入しており、自然とお金の管理が出来るようになったと感じる。(工学部総合工学科電気電子工学コース4年)
節約しつつバイト代で娯楽費は賄っているようです。1人でもきちんとお金の管理ができているので安心しています。(工学部総合工学科物質化学コース2年)
大学近くのアパートに一人暮らしをしています。仕送りの額は、家賃や水道光熱費、食費にかかる金額などを入学前から話し合っていました。実際に生活してみて足りないときは相談するように伝えていましたが、アルバイトや自炊を工夫するなどしてやりくりしているようです。仕送りとは別に、時々送る食品や衣類なども、親子共に楽しんでいます。仕送り額が生活費ぎりぎりですと、アルバイトに多くの時間を割いてしまいそうなので、お小遣いを含めた金額を仕送りしています。臨時でかかる費用(運転免許証取得や帰省交通費)などは、別途渡しています。(工学部総合工学科物質科学コース)
昨今の物価高で、いくら位渡せば良いのか分かりませんでした。家賃や学費もある為、子供は遠慮しますが、食べることには困らないようにと心配していました。今はアルバイトや自炊で、遊びに回すこともできているようなので安心しています。(工学部総合工学科物質科学コース1年)
入学に合わせてクレジットカードをつくらせた。その時に説明はしたが、後日引き落としやリボ払いは使い慣れていないのでデビットカードを選択した(工学部総合工学科物質科学コース2年)
私(母親)の実家が大学に近いので息子からみると祖父母の家に住まわせてもらっています。(食事や家事の心配はない)アルバイトはせず、お小遣い月2万円を現金で両親と息子の顔を見がてら月1で渡しに行き(食費は別で実家へ直接渡しています)、他に必要なマニアックな部品購入や学業関係の支出などは家族カードで別購入OKにしています。カードを使う時は事前に金額と内容を知らせるルールにして許可制にしています。カード使用するとすぐにカード会社から携帯に通知が来る設定にしているので安心です。学年初めには毎年教科書購入があるので別のものを買わないよう現金でなく生協マネーを3万円くらいチャージしています。後期が始まる前にも残高を確認していて足りなければ追加しています。現金が足りない時は追加で渡していますが、サークルの打ち上げが複数重なる時に1万円くらいなものでそんなに大金ではありません。(もしかしたら祖父母がおこづかいをたまにくれているかも)ファッションなどに興味がなく物欲もない地味なタイプなのでお金はあまりかかりません。国民年金は親が支払って確定申告で税控除を受けています。大学院まで行く予定ですが、私立理科に6年行かなかった分,教育費がかなり浮いたので生活費のためのアルバイトはせず(楽しくてやりたいなら別ですが)学業とサークルに打ち込んで欲しいです。(工学部電気電子3年)
毎月家賃、光熱費を除いた五万円を生活費として息子の口座に振り込んでいます。そのほかに週1〜2回程アルバイトをして交際費にあてています。毎月この金額で管理はできているようですが、4ヶ月に1回くらいは生協のベースマネーに二万円振り込んでいます。
節約をするのが食費優先になっているために風邪を引くことが多くなり、息子もかなり辛い経験をしたのではないでしょうか。節約も大切ですがしっかり食べてほしいとおもっています。実家にいる時はまったく料理をしなかった息子が、自炊を頑張っている姿を見ると、かなりの成長を感じます。買い物も色々考えているみたいです。お小遣いを渡さないことで、あるお金で自分なりに使い道を考えて生活をしていくことはよい人生経験になっているとおもいます。(工学部物質科学コース1年)
友達同士でのお金の貸し借りはしないように。 困った時には、親に相談してほしい。と話をしています。(法政経学部法律学科2年)
生活費は全てアルバイトで賄っているので、親としても非常に助かっております。(看護学部看護学科3年)
生活をする上で必要なもの(食品、日用品、光熱費)は親が仕送りで、それ以外は子どものアルバイト代でやりくりしてもらっています。(医学部1年)
家賃を含めて15万円を仕送りしており、バイト代を合わせて自分で管理させています。(医学部1年)
月末にお金が少なくなり、自炊をして節約できるよつになってきました。(医学部医学科1年)
医学部は教材や実習に必要なものが高額なので、別途渡すようにしています。それ以外は、仕送りとバイト代でやりくりしています。食材をまとめて購入して冷凍したり、賞味期限を考えながら、ネットでレシピを探して使い切るようにしているようです。
運動の部活に入っていますが、洗濯物が多く、何日分かをまとめて洗濯するため、もう少し大きな洗濯機にすればよかったです。(医学部医学科3年)
食事が提供される学生マンションに住んでいます。学費、生活費はできるだけ親が負担しています。でもアルバイトをして、欲しい物や旅行に行く費用等は自分で賄ってもらおうと思っています。お金の大切さんを学んで欲しいです。(薬学部薬学科一年生)
学校、生活に関わる事は出してあげ、自分の好きな事交際費は自分のバイト代でやりくりはしてもらっている用途を明確にしてます(工学部 電、電 一年生)
奨学金は途中から多子世帯奨学金に切り替わりなくなりましたが学費がかからないので助かります。1月あたり十万円で全て賄いなさいと言うとバイトを探して働いて生活の足しにしているようです。また海外留学のためにも貯めていたようですが、日本円弱すぎであっと言う間になくなるみたいです。留学先から手紙が届き、いろんな経験をさせてもらって感謝していると書いてあり成長したなと嬉しく思いました。就職する前にいろいろなバイトを経験するのも大切でしょう。人間関係がうまくいけばほとんどの事はなんとかなると思います。海外留学中にバイトをしようと探したと言ったのにはびっくりしました。さすがに送金しました。お金を送るのは学生までだからねと伝えています。(園芸 食料資源経済)
仕送りしてるお金でやりくりしてくれていること。(園芸学部園芸学科)
エステ系列のローンを勝手に契約してたり 訪問販売で消火器を買わされていたり 色々と問題がありました…お金の話をもっとしっかりとすべきだったとその時は後悔しました。今となれば良い経験だったと思えます…入学したては毎日心配で仕方ありませんでしたが…最近は大きな買い物は(主にバイト代から支払い)買う前に必ず相談するようにしてくれています。生活費もしっかりと節約しながらやりくりして とても成長を感じています(園芸学部園芸学科)
仕送りの額を決めるときは、かなり話し合いました。そのことが関係しているかは分かりませんが、出費を抑えるために炊事なんて皆無だったのに、きちんと自炊を頑張っているようです。食事も栄養のバランスを考えて食べているようで、安心した。(園芸学部園芸学科1年)
今は親の仕送りとカードも使わせているので社会人になってから困るのではないかと心配しています。一応お金の使い方を見直させる意味合いから何にどれくらい使ったのかを報告させていますが本人はあまり考えてないようです。アルバイトは頑張っているのでお金の大切さは分かってきていると期待します。(園芸学部応用生命化学科)
子どもが小さい頃からの積み立てていた貯金から学費を差し引いたのこりを自分で運用するように渡した(園芸学部応用生命学科3年)
仕送りはほぼ食費として使っています。授業・部活・バイトに遊びに忙しい中で自炊もそれほどできず、それに加えて様々な物が値上がりしているので、仕送り額は当初の予定より増えました。が、お腹いっぱい食べてほしいのでやむを得ない出費と考えています。本人はバイト探しの際、迷わず賄い付きの飲食店を選んでいて、賢いな、と感心しました。(園芸学部食料経済学科2年)
クレジットカードの支払いが不安(園芸学部緑地環境)
思ったより収入がおおくなってしまったようで、保護者の扶養控除の心配をして話してくれた。社会の制度も学んでいるのには、成長を感じると共にびっくりしました。(園芸学部緑地環境学科2年)
学業優先、サークルで運動してほしくて、バイトは控えめにさせています。旅行や推し活に使うお金はよく考える様、言い聞かせています。(園芸学部緑地環境学科3年)
いただいた入学祝いの残高があるうちは、なかなかバイトを始めようとしなかったので不安だった。(園芸学部緑地環境学科1年)
1年目はお金に困らないように多めに仕送りをしているが、2年生からどうするかを話し合う予定。(園芸学部緑地環境学科1年)
まだ1年生の女子、初めての子でもあるため、不自由がないように、困らないようにと、渡しています。バイトは少ししていますが、勉強に支障が無い程度です。親としても甘いのかなぁと思う部分があります。大学生になりバイトをし、お金を稼ぐ事の大変さは分かってきているようです。
バイトの収入が安定しません。
一人暮らしをしてから仕送り➕奨学金➕アルバイト収入の中で自分で1ヶ月にかかる経費を考えてお金を使えるようになった事
家賃や教材、サークルの費用、医療費等は親が、あとは奨学金と賄い付きのバイト代で生活しているようです。成績や単位などに差し支えなくバイトをしているか様子を聞きながら、また娘なので心配でバイト先にもたまにご挨拶に行きお願いしたりしました。ゴキブリを泣きながら電話しながら退治したりコインランドリーでマットやシーツを洗ったり、ひとつひとつ一人暮らしを実感していっていました。初めは簡単料理を動画に撮ってLINEで送ったりはしましたが、親の方も子離れしなければと後は心強い生協の保険に任せ、受け身で過ごしています。
食費に関しては、授業がある日はミールクーポンを利用しているので、余分な出費もなく大変助かっています。生活に慣れるまではアルバイトをしていなかったため、仕送りの範囲内でやりくりをするよう伝えていましたが、無駄遣いもせず、週1回の友達との外食も楽しみにしているようです。ただ、残金がギリギリになるまで下ろさないため、万が一の時のために手元に現金をおいておくことや、ペイペイ等の電子マネーも考えて利用するように伝えています。
金銭面で困った時には連絡するように言っているが、そもそもほとんど連絡がないのでちゃんとやっていけているのか不明。
たびたび自炊している。妻が料理を教えているところ見たことないのに。本人に聞いたら、仕送りでやりくりするために節約しているとのこと。感動した。
今まではお小遣いを渡していなかったが、研究室が始まるとバイトの時間が取れなくなるようです。収入も減るので、お小遣いを渡すようになりそうです。
一人暮らしをするようになり、無駄遣いはしない、なるべく自炊をするなど、自分で工夫しながらやりくりしています。とても成長したと思います。バイト代は趣味やお友達との外食など、自分の楽しみのために使っているようです。お金で困ったら連絡するように言っていますが、今のところ、そのようなことはありません。
理系のため、バイトはしていません。たまに生協の電子マネーをチャージして、使用状況を見てどういうものを食べているかわかるので助かります。
実家にいた頃は片付けを親任せにしていたが、一人暮らしをしてから、部屋をきれいに保っているのを見て、成長したなと感じました。仕送りは物価高もあり、途中から一万円多くしたが、やりくりできるからいいよと言われた時にいろいろ考えてくれているんだなと感じました。なるべく無駄遣いせずにやりくりしているようです。
バイト代はすべて使わず、溜めている様子。下の兄妹と従姉妹にお年玉を渡すようになった。大きな額ではなかったようだが、感心した。
クレジットカードで利用した分を上手く把握できずに大変な思いをしているようです


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