アナザーストーリー -担当者の悩み・失敗・苦悩から-

アナザーストーリー1

最悪、全損してしまってもあんしんのPC秘話

-4年の保険、ご利用者との接客シーンから現場担当者の思い-

日吉購買部書籍・パソコンフロア 
現塾生パソコン担当 佐藤麻子

2016年7月4日に1年生の手塚様が「パソコンが壊れてしまったので修理に出したいです。」と少し不安そうにカウンターにいらっしゃいました。
状況を聞いてみると、よりによって画面とキーボードの真ん中にジュースがかかってしまった「水濡れ」でした。手塚様も大きなショックを受けているように感じられ、なんとかしたいと心から思いました。

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※この記事を読むのに必要な時間は、約24秒です。

アナザーストーリー2

大学での「レポートが書けるようになる講習会」誕生秘話

-「パソコン」という“もの”を販売しながら、
「活用スキル」という“こと”を提供できなかった担当者の経験・思いから-

日吉購買部書籍・パソコンフロア 
前塾生パソコン担当 石井晶子

慶應大学生協は毎年新入生に向けてパソコンを販売していました。ただ、2013年以前にはパソコン講習会は付加していませんでした。
自宅に当たり前のようにパソコンが有り、小・中・高校とパソコンを使った授業があるという環境で、私自身、講習会の必要性・重要性を感じていませんでした。そう、まるでみんな、パソコンは使える=(イコール)授業で活用できる、という思い込みのもとで。

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※この記事を読むのに必要な時間は、約345秒です。

このような慶應義塾内のお店での日頃の経験を、生の声を活かして、塾生パソコンには安心できる保証や手厚いサポートを用意しています。
パソコンは使い捨てではありません。また、ご購入いただいて生協との関係は終わり、ではありません。
ご購入していただいたそのときから、新入生のみなさま、保護者のみなさまへの本当のサービスが始まります。

組合員の皆さんが4年間ずっと、安心・便利に塾生パソコンをお使いいただけることが、私たちの願いです。

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