「あんしん」のために。あえて慶應生協がしないこととは

「あんしん」 のために。あえて慶應生協がしないこととは

パソコンだけで販売しない

  • パソコン本体を、通販や量販店でいくら安く購入できたとしても、慶應義塾での使用に必要なソフトウェアやハードウェアが付いていなくて買い足す羽目に…。
  • せっかく買ったパソコンも、勉学研究のための使用方法がわからずに結局お蔵入り…。そもそも大学に持ってくるには重すぎたし、バッテリーもすぐ切れてしまい使えない…。
  • 保証が付いていたので安心していたら、修理の際に「破損なので保証対象外」と言われてしまい、買い換える羽目に…。少し目を離したスキに盗難にあってしまった…。
  • 定期試験前や卒業論文提出前といった大切な時期に限って、なぜか故障してしまいパソコンが手元に無く右往左往…。

実例は枚挙にいとまがないのですが、そのパソコン、本当に安く買えたといえますか?
先輩の体験談や声に真摯に耳を傾けてみると…。慶應義塾生協では、慶應義塾での勉学研究に必須な「もの」や「こと」はすべて含めて提案します。

塾生の勉学研究には必須のソフトはすべて付いています。
Microsoft Office Professional Premium プラスOffice365サービス

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レポート作成の定番「ワード」、統計データ等の表計算・グラフ作成に用いる「エクセル」、研究室や学会でのプレゼン時の大本命「パワーポイント」等が入った統合ソフト。
講習会の学習の中心にもなります。すぐに使えるようにインストールしてからお渡しします。

場所を選ばず大切に使う。「義塾(Keio University)の誇り」をともに。

パソコンを義塾内に持ち込むことを前提とすると、パソコン本体を守るインナーバッグと、マウスパッドが不要のLEDマウスは必需品。
大切な保証書・保険証書・リカバリディスク等…紛失する事も多いこれらを一括管理するオリジナルファイルや、データ授受・課題提出で必須のUSBメモリも、あわせてセットに。「Keio University」のロゴ入りで、「誇り」を感じるオリジナルの逸品です。

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「あんしん」 のために。あえて慶應生協がしないこととは

スタイルだけを追求しない -勉学研究を追求し、タッチパネルにはこだわらない-

2012年10月、Windows8の登場とともに、そのスタート画面である「タイル」からはじまる閲覧作業をこなしやすくするためだけに(と言っては語弊があるが)急速に普及し始めたタッチパネル搭載PCは、現時点において義塾での勉学研究に必要と言えるのか?
慶應義塾内で教職員そして塾生を支援し続ける慶應義塾生協が出した答えは、明確です。

長い文章を作成したり、時には図や表などを使う必要がある大学生の課題作成には、長時間使用しても疲れにくく文字が打ちやすい専門のキーボードがあることがポイント。
webやメール等“コンテンツ”の閲覧には、タッチパネル型PCやタブレット、スマートフォンは比較的便利ですが、“コンテンツ”を生み出す作業(レポートやプレゼンテーション、論文の作成)にはタッチパネルは不向き且つ不要です。やはり持ち運びができ作業性の優れたノートPCが大きな役割を果たします。

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「あんしん」 のために。あえて慶應生協がしないこととは

見かけだけの価格は目指さない

通販番組や量販店などで「100円パソコン!」や「6万円引き!」などの販売シーンをよく見かけます。インターネット広告などでは「ノートパソコン全員無料プレゼント」などといった目を疑うようなページさえ存在します。
どうしてそんなに安いの?と思われる方も多いかと思いますが、この仕組みは簡単です。抱き合わせで、データ通信などのサービスに加入することを条件に、“見かけ上”パソコン本体価格が格安、または0円に。加入後、通常は2年間この契約に縛られる事となり、1ヶ月当たりの費用は通常よりも高額に。さらに期間内での解約時には契約解除料がかかります。
「当初予想したよりも負担総額や契約解除料金が多くかかってしまった」事を原因としたトラブルが、少なからず発生しています。

慶應義塾生協では、組合員である新入生に対して、こういった見かけ“だけ”の価格を安くする販売方法は一切行っていません。

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慶應義塾内で在学中ずっと
安心してご使用いただくために

塾生パソコンの開発・検証は2017年1月まで続きます。

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